宇宙人の顔みたい 人面グモ話題に(和歌山)
10月7日17時6分配信 紀伊民報

【顔のような模様のハナグモ(和歌山県田辺市あけぼので)】
田辺市あけぼのの小学5年生、多田悠人君(11)がこのほど、白浜町堅田のホームセンターで顔のような模様があるクモを見つけた。「まるで宇宙人の顔みたい」と家族や近所で話題になっている。
田辺市稲成町のふるさと自然公園センターに持って行ったところ、ハナグモ(カニグモ科)と分かった。本体は緑色で、黒い目と鼻、赤い口のような模様がある。足を広げると大きさは1・5センチほど。
ハナグモは日本全土に分布し、花に集まる虫を捕食する。人の顔のような模様があり、個体によって模様が違うという。
最終更新:10月7日17時6分
蜘蛛にしては鮮やかなグリーンではあるがw
ゴキブリやムカデに次いで気持ち悪い虫の代表格には違いないw
まぁ、基本的には益虫なので漏れは余程のことが無い限り
蜘蛛を殺したりはしないけどw
それでも部屋の中に巣を張られたりしたら一寸嫌やわw





